エンドレス・サマー 40ThアニバーサリーBOX
ブルース・ブラウン・サーフ・コレクション
世界最高の波を探す旅へ 旅経ってから
40年・・・
ブルース・ブラウン監督の作品のDVD7本セット
+40周年記念オリジナルTシャツ+愛蔵版BOX
さらに
貴重な特大ポスター
の豪華セットが 完全数量限定 ¥20000(21000)
在庫数 1 |
ENDLESS SUMMER
\3990(4190)
24歳のブルースがマイク・ヒンソンと18歳のロバート・オーガストを引きつれパーフェクト・ウエイブ、エンドレスサマーを追いかけて
世界中を旅し作りあげた伝説のサーフ・シネマ。
彼らの様々な波でのライディングと各地でのトリップ気分も味わえる最高の傑作。
SOLD OUT(国内供給終了) |
WATER LOGGED \3990(4190)
1958年〜1962年までの作品のおいしいところだけ集めた総集編。
一本で済まそうとしているならこれを見れば良いが、やはり各作品をそれぞれ見ることをオススメする。 |
SURFING HOLLOW DAYS \3990(4190)
1961年ブルースの4作目、でますますのってきた作品。
カリフォルニア、ハワイをはじめ、今回は、メキシコ、オーストラリア、そしてニュージーランドまで波を求めて行く。なんといっても見どころはパイプラインに初めて挑戦したフィルエドワーズのライディング。
また、ダナポイントのHOBIE SHOPの映像も他では見られない。
フィルをはじめ、HOBIE ALTER、マイク・ヒンソン、ヘンリー・フォード、
ゴードン・クラーク、ロバートオーガスト、ウエイン・ミヤタ、ミッキー・ドラ、ハップ・ジェイコブスなども参加、豪華な顔ぶれ。インスタントサーファーキットというセットを使うシーンはブルースの得意なコメディタッチでなんとも面白い。
SOLD OUT(国内供給終了) |
SURFING SHORTS \3990(4190)
1960年、この中には3作品収録されている。
1本目は、「THE WET SET」という作品で、HOBIE SURF TEAMをフィーチャーした作品で、非常に貴重な映像ばかり。HOBIE
ALTERのサーフシーンや、チームライダーのフィル・エドワーズ、ミッキー・ムニョス、ハービー・フレッチャー、ビル・ハミルトン等が乗りまくっている。また、HOBIE
マクレガー スポーツ ウエアーのプロモーションも兼ねていて、HOBIEチームライダー達がウエアーをまとい、クールに決めている。
2本目の「アメリカン・ニューエスト・スポーツ」ではHOBIEスケートボードとスケートチームを取り上げている。HOBIEは初めてスケートボードを製品として売り出したメーカーだった。当時はなんとも斬新な新しい遊び道具だった。
3本目はデル・キャノンとピーター・ジョンソンが、なんと日本にきてしまう。非常に貴重な映像。当時の日本の様子が、なんとも奇妙に映っている。東京、鎌倉の映像や、千葉でのサーフシーンは必見。鴨川では台風の影響で、BIG
SWELL が押し寄せる。全編通して貴重な映像ばかり、超オススメ。
SOLD OUT(国内供給終了) |
BAREFOOT ADVENTURE
\3990(4190)
1960年ブルースも3作目にになり、映画制作も慣れてきたようで、内容も、サーフシーンと、コメディーシーンをうまく入れ、内容が濃くなっている。また、サーファー達を役者としてうまく使っている。中でもデル・キャノンがウォーカーフォームで勝手にフォームを造るシーンは興味深い、これもコメディーだが・・・
サーフシーンは今までの映像も使っているのか、ハワイ、カリフォルニア、のあらゆるポイントが紹介され、サンタクルーズでは、ジャックオニールが、自ら開発したウエットスーツを着てのサーフ、ハワイでは、ロバート・オーガストと、
父親のブラッキー・オーガストがセッション。マカハ、ワイメアでは、THE DAYが訪れる。鳥肌モノ。 |
SURF CRAZY
\3990(4190)
1959年ブルースの2作目で、メキシコを旅する。波を求めて永遠にドライブ。このときのメキシコは、どこもさほどサイズは無かったが、形のいい波ばかりだった。ハワイではププケアや、サンセット、ワイメアへ。この年のワイメアはBIG SWELLが訪れていた。特に、ワイプアウトシーンは最悪。必見。合間あいまに、カリフォルニアの各ビーチでのいい波をレジェンドたちが乗りまくっている。フィルエドワーズ、ジョイキャベル、レイノルズ・イエーター、ドナルド・タカヤマ、ビング・コープランド、等。また、ところどころに出てくる、ライトニングというおじさんがひょうきんでいい。 |
SLIPPERRY WHEN WET
\3990(4190)
カリフォルニアのサンクレメンテでライフガードをしていた20歳のブルースブラウンはそのかたわら、ヴェルジーのショップでバイトをしていた。そんなある日、ヴェルジーの資金提供でサーフィン映画を撮影することが決まった。
そうして撮影されたのが、このSLIPPERY WHEN WET。ブルースブラウンの初製作の映画である。デル・キャノン、ヘンリー・フォード、フレディー・ファーラー、ケンプ・アーバーグ、ディック・トーマスに声をかけHAWAIIで撮影。
初心者のムークスが始めてボードを買ったその日に仲間に連れられ海へ行き、全然乗れず板もぼこぼこ壊れてしまううシーンは笑える。また、ワイキキ、ヨコハマベイ、ププケア、ヴェルジーランドのGOOD WAVE。マカハでは大波を期待して行ったが、No
Surf。彼らが波を起こすためにした秘策とは。初監督にしてユーモアたっぷりのサーフムービー。在庫数 1 |
EMDLESS SUMMER
¥2800(2,940)全13曲
"THE SANDALS"
THE ORIGINAL MUSIC FROM BRUCE BROWNS
1964年、サーフィン映画として初めて全米公開された『エンドレス・サマー』は、折りからのサーフィン・ブームの影響もあって、予想以上の大ヒットを記録した。
特に話題を呼んだのが、映画の中で使われたサンダルズの音楽だった。
当時、流行していたのはエレキギターによるいわゆるテケテケ・ミュージック。
ピアニカやアコーディオンなどを織り交ぜた彼ら独自の音楽は、若者達の耳に新鮮に間こえたのだった。
映画の音楽を探していたブルース・ブラウン監督は「これしかない!」と直感した。
人気を誇ったサンダルスだが1968年に解散をしてしまう。
以降、伝説として語られてきたメンバーだが、1994年、『エンドレス・サマー』の続編制作に伴い再結成を果たす。
本作品は、その時に当時の楽器や機材をそろえて最新の録音技術のもとで収録されたものだ。
サンダルズの世界を楽しむのにベストなアルバムだ。
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