湘南江ノ島の少人数制サーフィンスクール、HOBIE「ホビー」ロングボードの販売ならカイマナトレーディング

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湘南江ノ島の少人数制サーフィンスクール、HOBIE「ホビー」ロングボードの販売ならカイマナトレーディング

湘南江ノ島で少人数制サーフィンスクールを行っている、ロングボードの老舗HOBIEとTyler WarrenプロデュースのレトロスペクティブWETSUITSの総輸入代理店を運営しているカイマナトレーディング

こんなに簡単!サーフボードを長持ちさせる4つの方法

高価なサーフボードは少しの手間で寿命がグンと伸びます。
いつも海で頑張ってくれているマイボードを大切にして一緒にサーフィンを楽しんでください。

水で洗い流すこと

サーフボードに海水がついたままだと変色の原因になります。
また、小さな砂粒が残っていると擦り傷や小傷の原因になります。
海から上がったら水で洗い流す、この少しの手間を惜しんではいけません。

小さなキズはすぐリペア

大きな目立つ傷や破損はすぐに修理するのは当然ですが、
一番気をつけるべきは目立たない小さな割れなのです。
小さな傷だとおもいきや、傷からの浸水で中身までダメージが及ぶことがあります。
小さな傷を見つけたら爪で引っ掻いてみて、引っかかるようならすぐに補修しましょう。
リペアテープを使用したり、ショップに相談するとよいでしょう。

ボードケースにいれる

サーフボードを長い間、直射日光にさらすことはあまりよくありません。
色あせてしまったり、表面の剥離が起きてしまいます。
ボードケースにいれれば直射日光を防げるのはモチロン、移動の際にぶつけたりすることも防げます。
クッション材の入ったハードケースでの保存が理想ですが、ニットケースにいれるだけで色あせは防げます。

ワックスの張替え

ワックスは上塗りを重ねるものですので、張り替えずに乗り続けることが可能です。
しかし、一番踏みつける場所がワックスを塗っている場所ですので、
サーフボードには負荷が掛かっているのです。
ワックスをはがしてみると思わぬ割れを発見できたりします。
こまめな張替えでボードをよく観察すればトラブルを未然に防げるでしょう。

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